こんにちは。保険市場スタッフのN.Fです。
思うところがあって、社会人大学院というものに通いはじめました。始業のチャイムが鳴るのは夜の7時。仕事を終えてから学校へ、という生活を続けています。
先日、教鞭をとっておられた教授がお亡くなりになられました。生前に自分が死ぬようなことがあったら……という冗談まじりの言葉が本当になってしまったことに驚きと動揺を隠せません。
「入院されました。」
そう聞いたのは、ひと月ほど前の初夏の夕暮れ。いつものように登校して、いつものように教室で、いつものように講義を待っているときのことでした。
半年ほどで退院できると言うので、卒業までには復帰されるだろうかなどと考えていました。講義が終わり夜の放課後。お見舞いの相談をもちかけます。
「レポートをみっちり仕上げて持っていかんと、あかんなぁ……」
同級生のひとりが言いました。レポートが完成したらお見舞いに行こう。みんなが完成するまで先延ばしにすることに決めました。古来より、夏休みの宿題なんてものは8月31日にやるものと相場が決まっています。
そして、訃報。
入学式の日。初めてお会いしたときの言葉と穏やかな笑顔はずっと覚えています。
「自分の専門分野で知らないことはないぐらい勉強しろ。」
きっと、ご自分のお体のこともご存知だったのでしょう。覚悟を決められて、すべての準備をされていたようです。教授ご自身の希望で、お通夜と告別式は身内だけで終えられました。
お別れのご挨拶ができなかったことが残念ですが、もしかしたら「そんな時間があったら勉強しろ」と伝えたかったのかもしれません。
遅れて完成したレポートは机の上に置いたままでいます。
「最先端の技術はインターネットにはない、人の頭の中にある。本気で学びたいと思ったらGoogleで検索するよりも人に会いに行け。」
教授の言葉に背中を押されて、いろんな人に出会い、いろんな世界を知りました。
もう会うことができなくなってしまった人の言葉からは「次は、オマエが人に会いたいと思われる人物になれ」というメッセージが聞こえてくるようです。
心からご冥福をお祈りいたします。
こんにちは。保険市場スタッフのY.Aです。
立秋とは名ばかりの暑い日が続いておりますが、皆様は夏バテなどになっておられませんか?私は、暑くても運動した方が良いのは分かっているのですがクーラーの側から離れられない日々です。
夏バテ防止の為にも皆様も水分補給と塩分補給を行い、健康には気を付けていきましょう。水分補給の目安は、一日に2リットルぐらい飲むと良いそうです。
私は、水分補給と塩分補給を兼ねてスポーツドリンクを多く飲むようにしております。
世間では、塩分補給のため梅干しや塩飴が例年以上に売れているそうですが、塩飴というのを食した事がないのですが、皆様のお勧めの塩飴や塩分補給方法などがありましたらお教えくださいね。
お子様がいらっしゃる方は、もうすぐ夏休みも終わりに近づいておりますがこれからレジャーにお出かけになる方は気を付けて行って来て下さいね。
レジャー保険はコチラ↓
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残暑もまだまだ厳しいですが、残り少ない夏を楽しみましょう。
こんにちは。保険市場スタッフのY.Tです。
京都の夏の風物詩「五山の送り火」の映像がニュースで流れてくると、なんとなく夏の終わりを感じるのですが、今年はまだまだ夏が続くかのような恐ろしい猛暑ですね。日本列島は高気圧に覆われ、記録的な猛暑日が続いております。
このうだるような暑さに、日中外に出るだけでも体力が奪われ、ぐったりしてしまいますよね。体調を崩されている方も多いのではないでしょうか。
猛暑は人間だけでなく、野菜にもダメージを及ぼし、気温の高さがなんと生育を止めてしまうそうです。トマトやナスは実になる前の花が落ちるとか。そうなると、もちろん出荷量も減り、野菜は高騰。私も家計を預かる主婦なのですが、ただでさえ大雨の影響で野菜の値上がりが気になるというのに、一大事です。スーパーをはしごするのも、この暑さにまいってしまいます。
夏の疲れをとるには、十分な休息ときちんとした食生活を心がけたいですね。肝機能を高めると良いと聞きます。例えば、大豆製品、鶏肉、穀類、蜂蜜、シジミやヒラメ、チーズ、レモンやグレープフルーツなど柑橘類や梅干し、お酢など「L-システイン」「オルニチン」「クエン酸」を含む食材を摂取すると効果があるそうですよ。
我が家も、夏は酢の物をはじめ、炒め物や煮物にもお酢を使った料理が多く、ポン酢も冬よりは夏の方が大活躍です。食欲低下したときは、冷たい豆腐や茄子に、大根おろしにさっとかけるとさっぱりして食べやすいですよね。
暑い夏、家に居ながら少し保険を見直してみるのも良いですよ。野菜の値段にこだわるより、保険を見直した方が大幅な節約が見込めるかも。 その際は、ぜひ保険市場をご活用ください。複数社の保険が比較できます!
店舗でのご相談も随時受け付けております。悩んだら保険市場のサイトで予約して、買い物のついででも是非お立ち寄りください。
こんにちは!保険市場スタッフのS.Fです。
お盆休み真っ只中の今週、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
我が家では、以前から子供たちが心待ちにしていたイベントが昨日から始まりました。
“期間限定!ちゃんとお世話ができるかな?練習してみよう♪”
ということで、日頃から「犬を飼いたい・猫が欲しい」とねだっている子供たちに
ペットを飼う、楽しさと難しさを体験してもらおうと
お盆休みで帰省する友人の愛猫を一週間だけ我が家で預ることにしました。
初日の昨日は、なれない環境のせいか
我が家に到着後すぐに、子供たちの声にびっくりして
押入れに逃げ込んでしまい、夜中に子供たちが寝静まるまで出て来ず…
子供たちは、一緒に遊んでもらおうと
猫じゃらしやおやつの煮干を手に必死に呼びかけていましたが
なかなか出てきてくれない、子猫ちゃんを待ちきれず
押入れの前で二人ともふて寝…
一週間で、子供たちが子猫ちゃんとどれだけ仲良くなれるか
また、トイレや食事の世話にどれだけ苦労するのか、
親として子供の成長を見守りたいなと思いつつ、
自分は、押入れからやっと出てきた子猫ちゃんに
仕事の疲れを癒してもらいました
さて、押入れにこもりっきりのかわいい子猫ちゃんですが、
子供たちに怯えて、トイレにも行けない状況…
もともと、膀胱炎の気があり、友人より預かった際に
食事に混ぜるお薬も一緒に受け取りました
ペットを飼っていない我が家では気づきにくい事ですが
人間と暮らすペットたちも、人間と同じように年をとり、
季節の移り変わりや、生活環境の変化による病気や怪我はつきもの。
ここ数年、ペットの通院や入院に備えた「ペット保険」が注目を集めています。
愛犬・愛猫など、ペットを飼われている方はぜひ一度チェックしてみてはいかがでしょうか。
ペット保険の一覧・比較はこちらから
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皆さん、はじめまして。
保険市場の新米スタッフの T.M です。
とはいっても、スタッフになってもうすぐ半年ぐらいになります。
偶然なのですが、保険市場のスタッフになる直前に、初めて保険に入ったんですよ。
きっかけは、年齢的にも保険に入っておこうかな~と、考えていたところに、
保険セールスからお話があったからでした。
その当時は、私なりに何社かの保険商品を比較しましたし、
満足して加入したのですが、最近ちょっと見直そうかと思いはじめました。
それは、保険市場と出会ったからです。
保険の比較サイトがあるなんて、ちょっと大げさかもしれませんが、
知らなかった身としては、目からうろこでした。
見直すなら早いほうがいいよ、と同じ職場のスタッフのアドバイスもあり、
最近では家でも保険市場を見ています。 *^o^*
初めて保険に入る方も、見直しする方も、保険市場で検討してみては如何でしょうか。
http://www.hokende.com/
こんにちは♪保険市場スタッフのN.Yです。
大阪はすっかり梅雨も明け、猛暑が続く日が多くなってきました。
嫌という程夏を感じるようになりましたね。
こんなに暑い日が続くと外に出るのが億劫になり、ついつい家でクーラーをガンガンにかけながらアイスをほおばる毎日です。
そんな生活をした罰か、早くも夏ばて気味になっております…。
「今年こそは全国高校野球選手権大会を見に行こう!!」と心に決めるも、外から聞こえてくるセミの鳴き声に圧倒され「まっ、家でも見れるからいいか…」と妥協してしまいます。
ぜひ今年こそは甲子園に行き、全国の高校球児を応援したいと思います。
この時期毎年熱中症で命を落とすといったニュースをよく目にします。
熱中症も気をつけなければなりませんが、日本脳卒中協会の発表によるとこの時期は脳梗塞が最も多い季節とも言われています。
近頃は若年の脳梗塞も増えてきていますので、皆さんこまめな水分補給はしっかり行いましょう。
脳梗塞にならない為の対策も大切ですが、もし脳梗塞になってしまった場合の対策も考えてみてはいかがでしょうか?
先ほども申しましたが、若年性脳梗塞も増えてきていますので、働き盛りの若い方は「自分にはまだまだ関係ない…」と考えている方も万が一の時の為に保険を一度検討してみてはいかがでしょう。
そんな脳梗塞などに対応したアフラックの新商品「三大疾病保障プラン」が7月23日、保険市場に登場しました!!
⇒アフラックの三大疾病保障プランはこちらから
その他にも多数の商品を取り扱っておりますので是非一度ご覧になってください。
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こんにちは!保険市場スタッフのI.Fです。
最近、私生活で滅多に無い経験をしました。
朝、妻と子供に「行ってきます」と挨拶をし、エレベータに乗り込んで1階を押した瞬間に、
ガンガンガンと轟音が鳴り響き、何かが折れる音が聞こえて、エレベータが8階と9階の間で停止しました。
9階の床が自分の膝上の位置に来るぐらいの中途半端な位置です。
直ぐにエレベータ内の非常呼び出しボタンを押したのですが、誰も応答しません。
次に、携帯で妻に電話し、宙吊りになっていて、もしかしたら落下して死ぬかも知れないと話しました。
結局、扉をこじ開けて、這い出して事なきを得たのですが、
家族を残して死ぬことを想像して戦慄しました。
結果的には、家族のために、自身の生命保険を見直す良い経験になったのですが、
もう二度とこんな経験はごめんですね(笑)
稀な例かもしれませんが、皆さんも「自分の身に何か起こったら?」と想像してみてください。
家族のために出来る限りの準備はしておきたいですね。
以上、今後とも保険市場をよろしくお願い申し上げます。
