こんにちは!保険市場鶴見リーファ店です。
突然ですが、皆さん備前焼はご存じですか?
先日、和歌山県にある有形文化財の建物を利用した、とても雰囲気のあるカフェに行ってきました。
2階がカフェになっていて、1階では週毎に違ったイベントが行われているそうなんですが、私が行った時には、備前焼の展示会が行われていました。
お皿や器などたくさん備前焼で作られた作品が並んでいました。備前焼とは、備前地方(岡山県備前市周辺)でとれる粘土質の土から作られるそうです。
その展示が行われているところで、備前焼きの器を使って抹茶を頂けるスペースがありました。
備前焼職人の方が、ご自身で作られた器でお茶をたててくれて、とても美味しかったです。その方は現在30歳で、18歳の頃から備前焼きの魅力に引かれ、その道を極めているそうです。
「備前焼の歴史は1千年以上にもなるんですよ。昔からの製法は何も変わらず受け継がれています。私はその製法を守りながら、何か新しいアレンジはないかと、日々研究しているんです。この道を究めるにはまだまだかかるけど、それがおもしろいんです。」と熱く語ってくれました。とても心に残りました。
やはり歴史あるものは、昔から変わらず受け継がれているものがあり、それを守り続けている人がいることであると思いました。
皆さんは、守り続けて行こうと思うものはありますか?
是非一度考えてみてください。
こんにちは。ららぽーと甲子園店です。
最近気温差の激しい日が続いていますが、体調はくずされていませんか。
少しづつ春の気配も感じられるようになりましたね。
でも春を待ちわびるよりも忍びよるこの時期最大の敵 花粉 におびえてしまってます…。
さて、最近節約のために、お昼のお弁当づくりに燃えています。
朝お弁当を持参するようになって、毎日400円くらいはかかっていたお昼代が、180円くらいになり、節約できました!
でも、朝は時間がないので、生で食べられるプチトマトや果物以外のお弁当のおかずはほとんど冷凍食品を使っています。前の日の夕飯の残りがあればそれを入れていますが、ほとんど冷凍食品に頼りっぱなし。。。
スーパーで半額セールを狙いまとめて購入していますが、やはり作った方が経済的かなと思っています。
少しづつですが、手作りのものも登場しつつあります!朝から何かと失敗し、大騒ぎすることも多々ありますが。。
節約もそうですが、昨年は、食品問題等も多かったので、冷凍食品等の中身の分かりにくいものは、やはり口に入れるものなので、不安だなと感じました。手作りだと中身もわかってるので安心。
まだまだ未熟ものですが、小さい努力を重ねて 更なるお弁当のレベルアップを目指してます!
何事も更なる成長と思って取り組むと楽しいですね。
お弁当を作っている方で、何か工夫されていることなどありましたら教えてください★
保険も、中身を知ることで更に安心、納得、満足していただけます。
更なる安心、納得、満足を目指す方!是非一度お気軽に保険市場にお立ち寄りくださいね★
スタッフ一同、心よりお待ちしております。
こんにちは 木曽川キリオ店です。
皆さん、ご存知ですか?
買えば数十万円もする、一流ブランドのバッグやアクセサリーが、なんと数千円、数万円の破格で利用できるのです!
実はこの低価格、1週間や1ヶ月の『レンタル』料金・・・というわけなんです。
自分が欲しいものを必要な時にだけできるだけ安く手に入れられるといったところが、これは今の消費者心理をついているなぁ・・・・と思いました。
掲載されている品物の種類もたくさんあり、どれにしようか迷ってしまうほどなんです。
保険のご相談でも前述のキーワードが良く出てきます。
「必要な保障(補償)を必要な期間、できるだけ保険料は安くしたい」
「でも商品がありすぎて、どれがいいか迷ってしまう」
もちろん、生命保険はとっかえひっかえ簡単に切り替えられるものではありませんね。
でも、月々支払う保険料は一生を通してとても大きな買い物です。
加入している安心感が先行して、いつの間にかクローゼットで眠る高級品になってはいませんか?
保険探しのご相談がありましたら、是非一度ご連絡ください。
スタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。
こんにちは。札幌元町店です。
寒い日が続いていますね。風邪などひいてはいませんか?
風邪ウイルスは湿度にとても弱いので、加湿器などで、適度な湿度を保っておくのが、
予防にはいいそうですよ。
さて、私は毎日、バスで通勤しているのですが、大雪が降った日などは、
時間通りにバスが来ないなんてことが、時々あります。
先日の大雪の日も20分ほどは遅れていたでしょうか、次のバス停から乗車してきた、
おばあちゃんは、傘もささずにバスを待っていたのでしょう。
頭から肩、丸くなった背中にまで、雪が積もっていました。
その時です、前に座っていた中学生ぐらいの女の子が、スッと立って、
その、おばあちゃんの身体に積もった雪を黙って、はらい始めたのです。
はらった雪が車内に飛び散らないように、優しく両手ではらっています。
そうして、すっかり、はらい終わってから自分が座っていた席を、
そのおばあちゃんに譲りました。
おばあちゃんは、何度も頭をさげてお礼を言い、女の子はニコッと笑っていました。
ほんの、短い時間の出来事でしたが、その女の子の「心からの思いやり」が感じられ、
冷え切っていた身体がホンワカと暖かくなりました。
そこに居るだけで気持ちがホンワカ暖かくなる・・保険市場でもそんな思いやりの心をもってお客様をお迎えしたいと思います。
是非お立ち寄り下さい!
